三代目が行く!!


あびこの巻


第一巻   第ニ巻


歩くこと約5分。船木くんご自慢の焼肉屋に到着。
果たして噂通りの味なのか・・・。

☆ こ う 司 ☆

下地に『豚ホルモン』が入ってるのも忘れてこの通り・・・


(左:大将 右:浮かれるお客)

まずは『生もの』からスタートです♪



大将は元々、和食の職人。
見て下さい、この盛り付け、そして肉の色。(キレイやわ〜!)



口に入れるとトロけだし、ジワ〜っと牛肉の味がしっかり広がります。


(オカティー&ユウコさん登場☆)

全員そろったことやし、そろそろ焼きに入りましょか!



写真じゃ判り難いが、お肉がキラキラ光ってます。
岩塩を振ってるんですわ。
こいつをサッとあぶって口に運ぶ・・・。
クゥ〜〜ッそら写真撮るの忘れるわ。
(僕は頑張って撮ってるでェ〜船木くん)



そして予約しておいた『塩テール焼き』
(お店では、薄くスライスするのは難しく予約が必要)
イヤァ〜〜骨の周りのお肉って、やっぱり旨いですわ☆


あれもこれも食べに食べて、仕上げはやっぱりお茶漬け。
チャンジャ茶漬けを注文。



名前はお茶漬けだが、ここにも一工夫。
お茶だと渋みがキツくなるので、骨からとったダシを注いで頂く。

こういう所が、『こだわり』であり『プロの仕事』ですなぁ〜。
旨さは、『ほぉ〜〜』の玉井君の表情でおわかりでしょう。



大将が鶏好きと聞き、
『是非、食べに来てっ!』と、名刺交換。
今度は、とり平がハメたげます。

いやぁ〜満足させてもらいました。
何気ないところに、その店のこだわりがあり
それが『あの店は旨いもん食わせてくれる』になるんでしょうね。
ご馳走様でした☆
『船木が行く!』と合わせて見たら、もっと良くわかりますよ)

今回ご参加して頂いた
森澤さん・ミネちゃん・玉井くん・
オカティー・イッスー・ウエティー・ユウコさん
お疲れさんでした。
みなさん、ホンマ『鉄の胃袋軍団』ですわ!
また機会があったら行きましょう♪


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